分野別書籍案内:医薬品・先端医療技術

■2008年 6月国際共同治験実践Q&A集
■2008年 6月《原薬・製剤》洗浄バリデーション及び具体的な洗浄手法
■2008年 4月医薬品原薬・中間体製造におけるスケールアップとトラブル対策
■2008年 4月翻訳 バイオフォトニクス
■2008年 3月アジア・欧米における国際共同治験
■2008年 2月創薬支援研究の展望
■2008年 2月医薬品研究開発におけるプロジェクトマネジメント手法
■2008年 2月品質(「ロ」・「ハ」項)試験における
信頼性確保・保証とQC・QAチェック手法/タイミング
■2008年 1月医療用ゲルの最新技術と開発
■2008年 1月パテントマップ「医薬品 30社分析」
■2007年12月世界の新薬 2001-2005
■2007年10月バイオ医薬品の開発と品質・安全性確保
■2007年 9月分析法バリデーションにおける統計手法とその解釈
■2007年 7月治験薬GMP 〜3極の対応を踏まえて〜
■2007年 7月抗体医薬の最前線
■2007年 7月腹腔鏡下胃切除術
■2007年 6月再生医療に用いられる細胞・再生組織の評価と安全性
■2007年 6月3極(日米欧)におけるGMP要件・相違・査察対応とGMP監査/QA業務
■2007年 6月非侵襲・可視化技術ハンドブック
■2007年 5月再生医療技術の最前線
■2007年 4月治験QC/QA〜GCP適合性調査の指摘事項をふまえて〜
■2007年 3月医薬品製剤化方略と新技術
■2007年 3月治験における臨床検査値の軽微変動が意味するもの/有害事象検討事例
■2007年 3月臨床開発におけるコンピュータシステムバリデーション実施・実践書(セット)
■2007年 3月臨床開発におけるER/ESの活用とコンピュータシステムバリデーション実践書
■2007年 3月臨床開発におけるコンピュータシステムバリデーション実施とEDCの活用
■2007年 2月現場レベルでの皮膚測定・評価
■2006年 9月GLPに基づく染色体異常試験ガイド
■2006年 7月皮膚の抗老化最前線
■2006年 6月医薬品の品質確保 増補改訂2006
■2006年 6月実務経験・事例紹介に基づく医薬品特許実践集
■2006年 5月臨床試験における“中間解析”入門書
■2006年 4月医薬品プロジェクトにおける意思決定のための評価・分析手法
■2006年 3月医薬品における品質試験実施/生データの信頼性基準と適合性書面調査対応
■2006年 3月認知症治療薬開発の最前線
■2006年 2月甲状腺癌の基本手術
■2005年11月臓単 〜語源から覚える解剖学英単語集〜
■2005年 8月摘出ヒト組織・細胞を用いた非臨床研究
■2005年 7月キラル医薬品・医薬中間体の開発
■2005年 7月薬用植物・生薬開発の新展開
■2005年 7月白髪・脱毛・育毛の実際
■2005年 6月リポソーム応用の新展開
■2005年 4月脳単 〜語源から覚える解剖学英単語集〜
■2005年 3月大腸癌の腹腔鏡下手術
■2004年 9月肉単 〜語源から覚える解剖学英単語集〜
■2004年 7月モデル動物の作製と維持
■2004年 3月骨単 〜語源から覚える解剖学英単語集〜
■2004年 1月生体物理刺激と生体反応
■2003年 5月薬物動態研究ガイド −創薬から臨床へ−
■2002年12月バイオミメティックスの新展開
■2002年 6月動物成分利用集成 陸産動物篇
■2002年 1月再生医学
■2001年 7月非臨床試験マニュアル
■2000年 9月バイオミメティックスハンドブック
■1999年 5月遺伝子治療開発研究ハンドブック
■1999年 1月染色体異常試験データ集

--《 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測シリーズ 》------------

■2000年 7月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測 補充2000年版
■1999年11月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測 全10巻セット
■1999年11月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による生態毒性予測(環境生物)
全3巻セット
■1999年 9月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による生態毒性予測(環境生物)
                第1巻 急性,亜急性,慢性毒性,繁殖性のなど
■1999年10月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による生態毒性予測(環境生物)
                第2巻 生分解性
■1999年11月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による生態毒性予測(環境生物)
                第3巻 生物濃縮性
■1999年 5月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測 全7巻セット
■1997年12月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測
                     第1巻 急性毒性の予測
■1998年 3月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測
                      第2巻 亜急性,慢性毒性の予測
■1998年 5月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測
                      第3巻 刺激,アレルギー性の予測
■1998年 6月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測
                      第4巻 生殖・発生毒性の予測
■1998年 9月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測
                      第5巻 変異原生の予測
■1999年 3月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測
                      第6巻 発癌性の予測
■1999年 5月QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測
                      第7巻 吸収,分布,代謝,排泄の予測