セミナーコード:20261017 受講お申し込みは、画面下の「受講申込」ボタンから
★本セミナーでは、データセンターの設計・構築における現状から、諸課題に対応するための次世代型DCプロジェクト
への挑戦、ならびに日本オープンイノベーション大賞総務大臣賞を受賞するなど注目度が高い世界初再エネ100%
稼働洋上浮体型データセンターへの取組みなどについて、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。
★恐れ入りますが、講師と同業他社に所属の方の受講はお断りする場合がございます。
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データセンターの新たな姿:次世代型DCの最新動向・取組み
〜DC設計・構築を担うNTTファシリティーズからみた現在地と未来像および、 日本郵船が取組む「洋上データセンター」事業の進捗と今後の展望〜
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| ●講 師 |
株式会社NTTファシリティーズ |
齋藤貴之 氏 |
| ●講 師 |
日本郵船株式会社 |
大東鷹翔 氏 |
| ●講 師 |
日本郵船株式会社 |
韓 未来 氏 |
| ●日 時 |
2026年 10月 30日(金) 13:15〜16:45 |
| ●会 場 |
東京・新お茶の水・連合会館(旧 総評会館)・会議室 》》 会場地図はこちら 《《
※急ぎのご連絡は(株)技術情報センター(TEL06-6358-0141)まで!!
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| ●受講料 |
◆プログラムTとU受講 44,000円【1名につき】 (同時複数人数お申込みの場合1名につき38,500円) (プログラムTとUで受講者が異なる場合でも可) ◆プログラムTのみ受講 29,700円【1名につき】 ◆プログラムUのみ受講 29,700円【1名につき】 ※上記全て、テキスト代、消費税を含む |
| ●主 催 |
(株)技術情報センター |
●セミナープログラム●
13:15 | 14:45
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T.データセンター設計・構築の現在地と未来像(仮)
(※若干内容が変更になる可能性がございます。)
近年、生成AIの普及やICTサービスの高度化により、データセンターの建設需要は拡大しています。一方で、国内のデータセンターは東京・大阪近郊に立地が集中しており、用地確保の困難さや電力供給インフラ不足が深刻化しています。さらには、データセンターが周辺環境に与えるインパクト、建設コストの増大、施工者不足等、さまざまな課題が山積しています。
こうした諸課題にどのように対応していくのか。データセンターの設計・構築を担う私たちのチャレンジを紹介しながら、皆さんとともに考えていきたいと思います。
1.イントロダクション
2.データセンター設計・構築の現在地
- 市場動向、設計・構築にまつわる現在の状況
3.データセンター設計・構築の未来像
- 私たちのチャレンジ(次世代型DCプロジェクト)
4.質疑応答・名刺交換
(齋藤 氏)
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15:15 | 16:45
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U.日本郵船(株)が取り組む「洋上データセンター」事業その進捗と今後の展望について
海運業界のリーディングカンパニー日本郵船が、新たなデータセンター市場の創出に取り組んでいます。本年、日本オープンイノベーション大賞総務大臣賞を受賞し、横浜では世界初の再エネ100%で稼働する洋上浮体型データセンターの実証実験を開始しました。
本講演では洋上データセンターの特徴や今後の展望をご紹介します。
1.会社紹介
2.データセンター市場概況
3.事業構想とビジョン
4.活動実績
5.技術検討項目
6.開発ロードマップ
7.質疑応答・名刺交換
(大東 氏)(韓 氏)
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− 名 刺 交 換 な ど −
セミナー終了後、ご希望の方はお残りいただき、 講師とご受講者間での名刺交換ならびに講師へ個別質問をお受けいたします。
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