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 医薬品・先端医療関係

  2012年 3月 オリゴ糖の製法開発と食品への応用
  2012年 3月 抗ストレス食品の開発と展望II
  2012年 3月 ジェネリック医薬品合成マニュアル2012
  2012年 3月 ドラッグデリバリーシステムの新展開II
  2012年 3月 治験中/市販後における3極安全性情報の収集・報告・評価実務と相違
  2012年 2月 3極要求相違を踏まえたCMC申請資料作成と当局対応ノウハウ
  2011年12月 化粧品開発者のための処方の基礎と実践
  2011年12月 次世代香粧品の「香り」開発と応用
  2011年12月 眠りの科学とその応用II
  2011年12月 光学活性医薬品開発とキラルプロセス化学技術
  2011年11月 バイオ医薬品開発における糖鎖技術
  2011年11月 ナノ融合による先進バイオデバイス
  2011年11月 ものづくり技術からみる再生医療
  2011年11月 医薬品開発における結晶多形の制御と評価
  2011年11月 次世代バイオ医薬品の製剤設計と開発戦略
  2011年11月 注射剤・錠剤における外観目視検査と回収要否判断
  2011年 9月 蛍光イメージング/MRIプローブの開発
  2011年 8月 ビタミンの科学と最新応用技術
  2011年 8月 アジュバント開発研究の新展開
  2011年 8月 グローバル治験で必要となるモニター英語
  2011年 8月 バイオ/抗体医薬品・後続品におけるCMC研究・申請と同等性確保
  2011年 7月 次世代経皮吸収型製剤の開発と応用
  2011年 7月 ヨウ素の化学と最新応用技術
  2011年 7月 グローバル治験と国内治験の徹底比較と海外当局査察
  2011年 6月 3極申請対応をふまえた不純物の規格設定と不純物プロファイル管理
  2011年 6月 3極要求を反映したGMP-SOP全集
  2011年 6月 【改訂版】治験の臨床検査値における軽微変動が意味するもの/有害事象判定
  2011年 6月 人体通信の最新動向と応用展開
  2011年 5月 食のバイオ計測の最前線
  2011年 5月 体内時計の科学と産業応用
  2011年 4月 ジェネリック医薬品業界の国内・海外動向と開発情報
  2011年 4月 木質系資源と応用製品の開発・市場動向
  2011年 3月 リアルタイム計測による生命現象の解析
  2011年 2月 バッチプロセスのスケールアップとラボ検討の進め方
  2011年 1月 テラヘルツ波新産業
  2011年 1月 3極GMP/局方における無菌性保証と査察対応
  2010年12月 糖化による疾患と抗糖化食品・素材
  2010年12月 未来を動かすソフトアクチュエータ
  2010年12月 メタゲノム解析技術の最前線
  2010年12月 日本での申請をふまえたアジアンスタディと各国の相違
  2010年11月 ナノ材料の安全性
  2010年11月 次世代光医療
  2010年11月 免疫機能性食品の基礎と応用
  2010年11月 食品機能素材IV
  2010年11月 開発段階に応じたグローバル対応の治験薬開発QA
  2010年10月 薬物動態(「ヘ」項)試験におけるデータ・試験の信頼性確保・保証とQC・QA手法/タイミング
  2010年 9月 がん免疫療法―実用化へのチャレンジ―
  2010年 9月 次世代ワクチンの産業応用技術
  2010年 9月 βグルカンの基礎と応用
  2010年 9月 現場レベルでの皮膚測定・評価[新装版]
  2010年 9月 医薬品の品質試験実施・生データの信頼性基準と申請資料作成の留意点
  2010年 8月 乳酸菌の利用技術と市場
  2010年 8月 3極GMP査察対応シリーズ
  2010年 7月 【3極対応】GMPにおける微生物試験/管理
  2010年 6月 ナノ材料のリスク評価と安全性対策
  2010年 6月 機能性化粧品素材開発のための実験プロトコール集
  2010年 6月 医薬品製造・試験現場におけるヒューマンエラー防止策と作業者教育
  2010年 6月 グローバルに対応する原薬CMC申請と3極DMF記載の留意点
  2010年 6月 抗体医薬のための細胞構築と培養技術
  2010年 5月 CMCレギュレーションとドラッグマスターファイル(DMF)作成入門
  2010年 5月 日本発ブロックバスターを目指して―創薬研究の最前線―
  2010年 5月 マイクロバブル・ナノバブルの最新技術II
  2010年 4月 食品・化粧品・医療分野へのゲルの利用
  2010年 4月 欧米及びBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)を中心としたグローバル臨床試験の選択/実施
  2010年 4月 バイオ医薬品及び注射剤における不溶性異物/凝集体の評価・分析法
  2010年 4月 先端バイオ医薬品の評価技術
  2010年 1月 難水溶性薬物の物性評価と製剤設計の新展開
  2010年 1月 細胞治療・再生医療のための培養システム
  2010年 1月 承認申請をふまえたICH Q8・9・10の実例と留意点
  2009年11月 天然物全合成の最新動向
  2009年10月 新薬承認申請資料作成におけるデータ/試験の信頼性確保・保証とQC・QAチェック手法/タイミング
  2009年 9月 iPS細胞の産業的応用技術
  2009年 8月 動物実験手技集成
  2009年 6月 非GLP/GLP試験・医薬品製造の国内・海外委託と適合性調査対応
  2009年 5月 脳内老化制御とバイオマーカー:基盤研究と食品素材
  2009年 5月 ヘルスケアとバイオ医療のための先端デバイス機器
  2009年 5月 3極GMPにおける変更/逸脱管理の対応・差異と判断基準
  2009年 5月 3D踊る肉単
  2009年 4月 新薬上市におけるマーケティング手法
  2009年 3月 バイオ医薬の開発技術とシーズ
  2009年 3月 3極(日米欧)要求の違いをふまえた市販後安全対策及び市販後調査・審査動向
  2009年 3月 抗体医薬品における規格試験法・製造と承認申請
  2009年 3月 翻訳 人体物理学
  2009年 2月 核酸医薬の最前線
  2009年 2月 幹細胞の分化誘導と応用
  2009年 2月 「臨床試験におけるEDCに関する信頼性調査への対応実践講座」セミナーテキスト資料
  2009年 1月 医薬品包装・容器の材料要求特性と3極局方の品質基準・試験法
  2008年11月 医薬品のグローバル化とGMP
  2008年10月 薬効薬理試験(「ホ」項)における信頼性確保・保証とQC・QAチェック手法/タイミング
  2008年10月 機能性DDSキャリアの製剤設計
  2008年 9月 非臨床試験−ガイドラインへの対応と新しい試み−
  2008年 9月 次世代医療のための高分子材料工学
  2008年 6月 国際共同治験実践Q&A集
  2008年 6月 《原薬・製剤》洗浄バリデーション及び具体的な洗浄手法
  2008年 4月 医薬品原薬・中間体製造におけるスケールアップとトラブル対策
  2008年 4月 翻訳 バイオフォトニクス
  2008年 3月 アジア・欧米における国際共同治験
  2008年 2月 創薬支援研究の展望
  2008年 2月 医薬品研究開発におけるプロジェクトマネジメント手法
  2008年 2月 品質(「ロ」・「ハ」項)試験における信頼性確保・保証とQC・QAチェック手法/タイミング
  2008年 1月 医療用ゲルの最新技術と開発
  2008年 1月 パテントマップ「医薬品 30社分析」
  2007年12月 世界の新薬 2001-2005
  2007年10月 バイオ医薬品の開発と品質・安全性確保
  2007年 7月 治験薬GMP 〜3極の対応を踏まえて〜
  2007年 7月 抗体医薬の最前線
  2007年 7月 腹腔鏡下胃切除術
  2007年 6月 再生医療に用いられる細胞・再生組織の評価と安全性
  2007年 6月 3極(日米欧)におけるGMP要件・相違・査察対応とGMP監査/QA業務
  2007年 6月 非侵襲・可視化技術ハンドブック
  2007年 5月 再生医療技術の最前線
  2007年 4月 治験QC/QA〜GCP適合性調査の指摘事項をふまえて〜
  2007年 3月 医薬品製剤化方略と新技術
  2007年 3月 臨床開発におけるER/ESの活用とコンピュータシステムバリデーション実践書
  2007年 3月 臨床開発におけるコンピュータシステムバリデーション実施とEDCの活用
  2006年 9月 GLPに基づく染色体異常試験ガイド
  2006年 7月 皮膚の抗老化最前線
  2006年 6月 医薬品の品質確保 増補改訂2006
  2006年 3月 認知症治療薬開発の最前線
  2006年 2月 甲状腺癌の基本手術
  2005年11月 臓単 〜語源から覚える解剖学英単語集〜
  2005年 8月 摘出ヒト組織・細胞を用いた非臨床研究
  2005年 7月 白髪・脱毛・育毛の実際
  2005年 6月 リポソーム応用の新展開
  2005年 4月 脳単 〜語源から覚える解剖学英単語集〜
  2005年 3月 大腸癌の腹腔鏡下手術
  2004年 9月 肉単 〜語源から覚える解剖学英単語集〜
  2004年 7月 モデル動物の作製と維持
  2004年 3月 骨単 〜語源から覚える解剖学英単語集〜
  2004年 1月 生体物理刺激と生体反応
  2003年 5月 薬物動態研究ガイド −創薬から臨床へ−
  2002年12月 バイオミメティックスの新展開
  2002年 6月 動物成分利用集成 陸産動物篇
  2002年 1月 再生医学
  2001年 7月 非臨床試験マニュアル
  2000年 9月 バイオミメティックスハンドブック
  1999年 5月 遺伝子治療開発研究ハンドブック
  1999年 1月 染色体異常試験データ集

―――QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測シリーズ―――

  2000年 7月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測  補充2000年版
  1999年11月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測  全10巻セット
  1999年11月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による生態毒性予測(環境生物)  全3巻セット
  1999年 9月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による生態毒性予測(環境生物)  第1巻 急性,亜急性,慢性毒性,繁殖性のなど
  1999年10月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による生態毒性予測(環境生物)  第2巻 生分解性
  1999年11月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による生態毒性予測(環境生物)  第3巻 生物濃縮性
  1999年 5月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測  全7巻セット
  1997年12月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測  第1巻 急性毒性の予測
  1998年 3月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測  第2巻 亜急性,慢性毒性の予測
  1998年 5月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測  第3巻 刺激,アレルギー性の予測
  1998年 6月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測  第4巻 生殖・発生毒性の予測
  1998年 9月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測  第5巻 変異原生の予測
  1999年 3月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測  第6巻 発癌性の予測
  1999年 5月 QSAR手法を用いた化学物質の手計算による毒性予測  第7巻 吸収,分布,代謝,排泄の予測



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